| このページは介護のお仕事| 介護のお仕事情報館が 2006年 12月 15日 10時04分41秒 にクロールしたキャッシュ情報です。 |
移動とは?
[ 80] FF12 攻略 移動 FF12.org −ファイナルファンタジー12(FF12)攻略サイト−
[引用サイト] http://finalfantasy12.org/mobile_0301003000000.html
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『FF12』ではフィールドと戦闘がシームレス、ということもあり、その移動周りのシステムはFF11に似たものとなっているようだ。 基本操作は,アナログスティックで移動,R3で視点変更が可能。視点はぐりぐりと動かすことができ,キャラクターよってはビハインド,トップビューのような視点で見下ろすことも可能だ。大まかにまとめると以下のようになる。・マップが広いのでFF11のように自動的に一定方向に向かって走る「オートラン機能」は導入予定。特定のターゲットの方向に自動走行する「フォロー機能」を導入するかどうかは未定。・移動中に戦闘をするメンバー(=画面上に表示されるメンバー)の入れ替えが可能 ・移動中は戦闘要因として選択された仲間がぞろぞろついてく・画面の右下に味方のHPやMPなどキャラクターのステータスが表示される・フィールドやダンジョンではキャラクタの頭上にもHPバーが表示される・ナビマップには自分が通った軌跡が一定距離(あるいは一定時間?)表示される・カメラの回転やアングルは右スティック(=R3)でFF11と同じ・ズーム・イン・アウトができる 街の中でチョコボ屋の看板を発見!!。中に入ると、やはりそこはチョコボ屋の施設だ。馬と同じようによく訓練されたチョコボが、チョコボ厩舎につながれている。イヴァリースではチョコボは馬代わりに使われている動物であり、自由に乗って移動できる。ここでお金を払ってチョコボをレンタルすれば、従来のシリーズと同じようにフィールドを素早く移動することが可能だ。また、チョコボに乗っている間は、敵に襲われないという得点もある。 『FF12』のチョコボは、レンタルして乗ることとなる、例えばラバナスタの街にはチョコボ屋が東西南に1つずつある。レンタル料ははじめの街ラバナスタで800ギル。値段はゲームの進行具合や場所によって変動すると考えられる。冒険序盤で乗るには少々高額かもしれない。チョコボ屋にギルを払えば、チョコボを借りて乗ることができる。しかし、騎乗してから一定時間のあいだしか乗れない。騎乗中はモンスターに襲われることはないが、フィールド上などで「自分よりはるかに強い敵の集まる場所で時間切れ!」ということにならないよう、時間配分を気にしながら乗る必要があるようだ。このように、FF11と同様に時間制限がある分、ムダの少ないチョコボの乗りかたなど若干の工夫が必要となる。なお、チョコボ騎乗中はモンスターには襲われないが、チョコボに乗ったままモンスターを押すと、止まっているモンスターでもゆっくりと動かすことができる。 チョコボに乗るにはチョコボ屋からレンタルをする以外に、野生のチョコボ“はぐれチョコボ”を見つけて「ギサールの野菜」をあげれば乗ることができる。イヴァリースの各地には野生のチョコボが生息しており、どこに野生のチョコボがいるかなどの情報は近くのキャラバン隊や村の住民などから得ることができる。ギザールの野菜の値段はまだわからないが、野生のチョコボを探す手間や、その場所まで行く手間がある分、おそらくレンタルよりは安価に乗れるものと思われる。はぐれチョコボを乗り継いでいけば、敵に襲われることなく遠隔の目的地までたどり着くことも可能だ。左スクリーンショットのようにはぐれチョコボを発見する。近寄ってトークアイコンで様子を伺おう。お腹がしていればはぐれチョコボにギサールの野菜をあげると、背中に乗せてくれて、無事にチョコボに騎乗が完了する。ギサールの野菜などチョコボに与えることができる食料の数は「FOOD」という項目に表示されている。チョコボの騎乗中は、通常と画面に表示されるものが変化する。チョコボ騎乗中はリーダー以外の他のパーティメンバーは画面から消え、ステータス画面も変化して、チョコボ騎乗時用のゲージが現れる。画面右下に出てくる「TIME」は、チョコボに乗れる残り時間。 『FF12』が『FF11』のチョコボと違う最大の特徴、それが「ダッシュ」だ。イヴァリースの世界を颯爽と駆け抜ける爽快感が味わえる。レンタルしたチョコボでも野生のチョコボでもどちらも「ダッシュ」を使うことができる。通常でも迅速な速度で走ることができるチョコボだが、プレイヤーが「○ボタン」を押して「ダッシュ」することで、歩幅が大きくなり、さらなる超高速で移動することが可能に。ダッシュには回数制限があり、その回数内ならばいつでもダッシュできる。ダッシュ中は、チョコボの目がオレンジ色にキラリと光る。画面左下にはダッシュできる回数が「ギサールの野菜」をアイコン化して表示される。これまで判明しているチョコボに関しては3回ダッシュできるが、ダッシュ回数が違うチョコボがいるのかどうかは不明。また騎乗中にギサールの野菜をチョコボに与えるなどして、ダッシュの回数を補給することができるのかどうかも現段階では不明である。 これまでのシリーズ同様、FFのチョコボはただ移動速度が速くなる乗り物ではない。フィールドによっては「チョコボだからこそ行ける」場所というものは『FF12』にも当然あるとのことだ。 チョコボに乗りながらの攻撃、騎乗戦が期待されるところ。実際に公開されているオープニング付近の帝国のダルマスカへの侵略戦争のシーンのムービーでは帝国軍とダルマスカ軍がチョコボに乗った白兵戦が繰り広げられている。もしかするとチョコボに乗った戦いも可能か?と思わせる。しかし、残念ながら、開発筋の情報によれば、実際のゲーム戦闘システムとしてこのチョコボに騎乗したままモンスターと戦うといったものは用意していないとのこと。 今回の『FF12』ではじめてダッシュという概念が加わった。しかも、ダッシュは使用回数の制限つきだ。まるでレースゲームのターボボタンさながらである。イヴァリース全土を舞い込んだ大チョコボレースなどがあるのであろうか? 実際に『FF11』では、プレイヤー達が自分で企画して、大陸横断チョコボレースなどがまれに行われている。 野生のチョコボと言えば、捕まえて育成や配合ができるのがFFシリーズの特徴のひとつでもある。『FF12』でも同様にチョコボを育成したり、配合等で乗れる時間やダッシュの回数が異なる新たなチョコボを誕生させることができるのかもしれないぞ! 乗る時間に制限のあるチョコボ、そして、フィールドとバトルが同一画面で行われるシステムはともに『FF11』と同じ。ここで問題となるのは、チョコボに乗っている間、敵に襲われることはないにしても、モンスター同士のいざこざなどによる範囲攻撃に巻き込まれることがあるのか?ということだ。FF11ではFF12同様、チョコボ騎乗中にモンスターに襲われることはないものの、別の対象をターゲットとした範囲攻撃に巻き込まれることがあった。 『FF12』では徒歩、チョコボ、飛空艇以外にも、各街によって特色のある移動手段が用意されているようだ。 |