| このページは介護のお仕事| 介護のお仕事情報館が 2006年 12月 15日 10時04分37秒 にクロールしたキャッシュ情報です。 |
事業とは?
[ 3] 事業
[引用サイト] http://www.daishinren.or.jp/jobs.html
|
身体障害者授産施設 大阪ワークセンターの管理運営大阪府和泉市にある授産施設。身体障害者の職業的自立と生活の安定確保に寄与すべく、適切かつ効率的な管理運営を行っています。 軽費老人ホーム ケアハウスOSAKA「歓の里」の管理運営高齢者が安心して暮らせる生活の場として、食事・入浴・生きがい・各種相談等のサービスを提供し、高齢者(障害者を含む)の老後福祉の安定 身体障害者の更生相談に応ずる事業1.身体障害者の身上、福祉等の相談に応じ、在宅障害者の自立と社会参加に寄与する。2.地域の身体障害者相談員、知的障害者相談員との連携を蜜にし、相談員の業務が適切に遂行できるよう研修会等を開催し、障害者福祉についての関係施策等に関する情報を提供する。 老人居宅介護等事業「ケアハウス・OSAKA歓の里」に入居している高齢者の介護サービスを重点的に行うとともに、随時、周辺へのサービス提供へと事業拡大を図っています。 居宅生活支援事業身体障害者、知的障害者及び児童の居宅介護等支援事業並びに知的障害者、児童の短期入所事業については、利用者の心身の状況等に応じて適切なサービスを提供します。 団体事務所のあるセンターです。障害者の社会参加への拠点施設として、障害福祉関係団体の事務室として貸与するほか研修室をはじめ各種会議室の貸出等有効適切に管理運営します。 福祉広報の発行障害者福祉関係施策、団体行事等の情報を障害者に提供するとともに、広く府民の障害者に対する正しい理解と認識をより深めるため、毎月1回、「福祉広報」を発行しています。 「共に生きる障害者展」の開催障害者が、精魂こめて製作した手工芸品、陶芸品、絵画、写真、掛け軸等を展示・即売するため、「障害者作品展」を開催します。生活用具から情報通信機器まで幅広く、約50社・200点を一堂に集め、障害者が実際に触れ、体験する「情報通信機器・ユニバーサル生活展」を開催する。障害者の文化芸術展の向上と社会参加の促進を図るため、「文化芸術展」として、講演会などを開催する。 障害者週間街頭キャンペーンの実施毎年12月3日から9日までの「障害者週間」において、府内各市町村を巡回訪問し、障害者福祉施策の推進を要望するとともに、府下全域で府民に対し障害者に対する正しい理解と認識を深めるため、街頭キャンペーンを実施 障害者社会参加推進センター研修会の開催障害者福祉関係団体、身体障害者相談員、知的障害者相談員、精神障害者相談員、障害者福祉関係施設、市町村障害者福祉担当者、大阪府障害者福祉関係役職員等の資質の向上を図るため、研修会を開催 バス旅行等を実施し、より多くの障害者に参加の機会と社交の場を提供することにより、交際・交流を活発化し、社会参加の促進を図ります。 障害者が地域社会で生活するために必要な社会資源及び各種保健福祉サービス等の情報を小冊子にまとめ、障害者福祉関係団体等に配布する。 大阪府障害者110番専任の相談員を設置し、障害者の人権や権利を擁護するため、電話や来所による相談(インターネットによる相談も含む。)に応じ、障害者の自立と社会参加を支援します。 大阪府盲ろう者通訳・介助者派遣事業視覚と聴覚に重複の障害がある重複障害者に対して、通訳・介助者を派遣し、盲ろう者のコミュニケーション及び移動等を支援することにより、盲ろう者の自立と社会参加の促進を図ります。 リフト付き障害者福祉バス「なにわセンチュリー号」の運行新たに整備した障害者福祉バスを運行し、障害者等の一層の社会参加と交流促進を図ります。 大阪府から、委託を受けた「大阪府障害者ITサポートセンター」をより拡充・強化し、旧天王寺府税事務所を改築した「大阪府ITステーション」の運営を新たに受託し、旧天王寺府税事務所を改築した「大阪府ITステーション」の運営を新たに受託し、障害者を含め、誰もがITを主体的に利用でき、その利用機会を通じて個々の能力を最大限に発揮するための情報と通信技術のサポート拠点として、企業・府民への情報発信基地となるよう有効適切に管理・運営する。 IT講習会・パソコンボランティアの推進情報格差になる可能性が最も高く、民間での研修が困難とされる重度の視覚・聴覚・上肢障害者を対象とするIT基礎講習会や、それら講習会等の支援を行うパソコンボランティアの養成等に取り組みます。 IT利用相談支援障害者のIT利用相談を支援するため、当該施設内にパソコン体験指導コーナーや情報通信機器等の展示スペースを設置するほか、IT関連情報等を一元的に入手できるホームページの開設、自宅で気軽にパソコンを利用できるよう企業や府民から提供されたパソコンを障害者に提供するパソコンリサイクルの推進等に取り組みます。 ITの進展により、テレワークという新たな就労形態が拡大している中、障害者の就労・自立を支援するため、大阪府ITステーションを活用しながらOJT形式の養成研修を実施するなど、障害者のテレワーク推進事業を実施します。 テレワーク作業等の環境整備を行うとともに、就労支援コーディネーター及びテレワーカーサポーターを配置し、実地のテレワーク作業による訓練を行い、障害者のテレワーク就労の推進を図り、在宅就労の促進に努める。 障害者に対し、多様なIT関連の雇用・就労ニーズに対応した職業訓練を「大阪ITステーション」を活用して行う。 大阪府盲ろう者・介助者養成講習会及び現任研修会の開催視覚と聴覚に重複の障害がある重度障害者に対して、コミュニケーション及び移動等を支援するため、通訳や、介助を行う専門的介助員を養成するとともに、盲ろう者通訳・介助者の資質の向上と活動の活性化を図るため、現任研修会を開催します。 聴覚障害者ホームヘルパー養成研修会の開催聴覚障害者を対象に、ホームヘルパー2級取得の養成研修を行います。 障害者ヘルパー養成研修会の開催ホームヘルパー2級の有資格者を対象に、障害者への介護ができるよう研修を行います。 大阪府教育委員会の委託を受け、身体障害者の教養・文化の向上を図るため、社会教育講座を実施しています。 障害者福祉関係団体の育成・強化を図るため、各団体が行う福祉事業に協力し、必要に応じて適切な指導・助言を行うとともに、事業実施に必要な助成を行います。 社会福祉、障害者福祉等に関する公的審議会、関係団体および講演会、研修会等に役員を派遣し、参加します。 |