| このページは介護のお仕事| 介護のお仕事情報館が 2006年 12月 15日 10時04分41秒 にクロールしたキャッシュ情報です。 |
中心とは?
[ 72] HCD-Net 人間中心設計推進機構
[引用サイト] http://www.hcdnet.org/
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2006年度第2回セミナー「人間中心設計のデザイン事例」が開催されます。[11月17日更新] 和井田 理科氏 (日本ビクター株式会社 技術開発本部 コア技術開発センター) 山崎 和彦氏 (日本アイ・ビー・エム株式会社 ユーザエクスペリエンス・デザインセンター 部長) 場所: キャンパス・イノベーション・センター 2F 多目的室2 JR山手線・京浜東北線/田町駅から徒歩1分定員:30名 「地方自治体ホームページのユーザビリティ評価2006〜引越しタスク編〜」(PDF 147KB)を開催しました HCD-Netでは人間中心設計のプロセスを様々な面で推奨していく目的で、プロジェクト「地方自治体ホームページのユーザビリティ評価2006〜引越しタスク編〜」を始動いたしました。 6月28日から30日まで開催されたESECで行われた専門セミナーでHCD-Netはシステム/ソフトウェア設計トラック「利用品質を向上するユーザビリティ技術と適用事例」を担当しました。 セミナー総受講者3,760名のアンケートの結果が先日発表となり、セッション別では2位を獲得。また、講師別ランキングでも、株式会社デンソー 青木隆氏が2位、HCD-Net理事長 株式会社U'eyes Design 鱗原晴彦氏が3位になりました。 去年もセッション別、講師別それぞれで2位にランクインしていましたので、2年連続の好成績となりました。 当機機構より、黒須氏(機構長)、郷氏(理事)、早川氏(理事)がパネルディスカッションに参加しました。 昨年に引き続き、リード・エグジビション・ジャパン株式会社が主催する組み込みシステム開発技術展(ESEC)に、セミナー展示両面で参加いたしました。 HCD-Netの2006年度通常総会及びフォーラムを開催いたしました。[6月8日更新] 2005年度事業活動報告、および、2005年度収支報告書を掲載いたしました[6月8日更新] 講演会「人間中心設計の基礎とデザイン事例」第4回の報告書を掲載しました[5月8日更新] 「組み込み技術者のためのユーザビリティ基礎講座」(第2回、第3回)をHCDサロンに掲載しました[3月15日更新] これは2005年11月〜2006年1月に日経エレクトロニクス誌に掲載された記事のオリジナル文書です。HCD-Netの理事(鱗原/小川/平沢/松原)が、ユーザビリティガイドラインとその活用という視点で、分かりやすく記述しています。 ユビキタス&ユニバーサル情報環境シンポジウム 2006 が開催されました[3月6日更新] ペンシルバニア州立大のキャロル教授の特別講演など、参考になるシンポジウムが開催されました。上記シンポジウムにHCD-Netとして協賛いたしました。 2006年1月20日、経済産業省 渡邉政嘉氏のご講演とHCD-Netのメンバーによるパネルセッションを通じて、行政のための人間中心設計について議論するセミナーを実施いたしました。 「HCD-Netは、自治体、行政のユーザビリティについて議論する必要性を感じ、その研究事業の一環として、有識者とのパネルディスカッションと将来への提言を行うことになった。この議論は世界的なユーザビリティ啓発活動“World Usability Day”の中で実施した。...(以下略)」 会員向けページとしてHCDサロンとコラボレーション)を公開いたしました[11月3日更新] HCDサロンでは、黒須機構長の連載コラム「ユーザ工学入門」の掲載をスタートしました。アクセスコードは会員向けメールでご連絡済みですので、会員各位は自由にご利用ください。 UPAとの連携事業として、2005年11月3日に「ユーザビリティ・デイ」を開催いたしました UPAの方を招いての交流イベント(HCD-Net Night)は7月25日に行われ、日本からは黒須機構長以下9名が参加しました。26日にはInternational Advisory Boardメンバーとのランチョンミーティングを行い、Nigel Bevan氏とAaron Marcus氏から励ましの言葉をいただきました。(スピーチ映像がありますのでご覧ください) 5月18日に開催した「HCD-Net 人間中心設計推進機構発足記念フォーラム」に、たくさんのご来場ありがとうございました。フォーラムの内容をレポートします。 会員専用ページのIDとパスワードを変更いたしました。「HCD-Netニュースレター2006年10月号(Vol.5)」に掲載しています。 |